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  1. 安全衛生管理義務について理解し、実行する
    ・作業者の希望といえども安全に妥協してはならない。
    ・不安全行為を黙認してはならない。
    ・作業上不便だからといって、安全施設等の不使用は許されない。
    ・作業の状況に応じた安全作業方法をとるよう指揮しなければならない。
      (例えば、強風。大雨等、通常時と違った作業環境の場合)
    ・安全確認義務は徹底しなければならない。
    ・経験よりも科学常識を重視した作業指揮を取らねばならない。
    ・安全措置を講じないで現場を離れてはならない。
    ・使用機器が「指示通り使用されているか」確認の義務がある。
    ・万一、異常時が発生した時は、損害拡大防止義務がある。
    ・単なる作業行動上の注意だけでなく、物的施設をする。
  2. 作業の準備、段取りには万全を期す。
    ・段取り八分仕事二分
  3. 持込み機器の事前点検、整備は十分に行う。(電軌工具等)
    ・機器内の短絡や漏洩竃流等で、ブレーカーが落ち他人に迷惑を掛ける。
  4. 作業中の指揮、監督および指示を十分に行う。
    ・直接作業指揮は災害防止と作業能率向上につながる。
  5. 作業者を適性配置する。
    ・作業者の経験度・能力・正確さ・注意力・資格・作業速度・健康状態等に留意して配置する。
  6. 作業手順を正しく定め、指導、指示する。
    ・ムダ・ムラ・ムリは安全作業の落とし穴。
    ・良い作業は、安全に、正しく、速く、安く、かつ楽に行える。
  7. 安全衛生点検は確実に行う。
    ・職長は事故防止の中心人物である。
  8. 作業に対する指導を十分に行う。
    ・安全作業は、皆知っているが忘れている。 
  9. 環境の改善と保持に努める。
    ・整理・整頓は安全の母。
  10. 設備の安全化に努める。
    ・不安全な状態・不安全行為を排除する。
  11. 作業方法の改善を考える。
     ・常に安全作業を心がける。
  12. 過去に起こった災害の防止対策を守らせる。
    ・災害のあとに打つ手を先に打て。
  13. 作業者の安全衛生意識の高揚と保持に努める。
    ・安全は皆で築くもの。



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